医院紹介 |
歴史)
| 大正3年 |
祖父秀太郎により耳鼻咽喉科として前田医院開設(尼崎市開明町) |
| 昭和11年 |
前田医院に眼科(祖母トモヨ)併設(〜45年) |
| 昭和45年 |
眼科を廃止する際、父秀夫により前田耳鼻咽喉科医院として継承 (同開明町) |
| 平成2年 |
現在医院のある神田北通に移転 |
| 平成5年 |
一色音声研究所(一色信彦 京都大学名誉教授)併設(〜平成15年) |
| 平成16年 |
秀明による前田耳鼻咽喉科医院継承 |
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院長紹介 |
院長>>前田秀明 略歴
| 平成5年 |
兵庫医科大学卒業 京都大学耳鼻咽喉科学教室入局 京都大学付属病院耳鼻咽喉科勤務(研修医) |
| 平成6年 |
(財)倉敷中央病院耳鼻咽喉科勤務(医員) |
| 平成12年 |
同上(副医長) |
| 平成13年 |
赤穂市民病院耳鼻咽喉科勤務(医長) |
| 平成16年 |
前田耳鼻咽喉科医院 院長 |
| 同年 |
赤穂市民病院非常勤医師(〜平成19年) |
| 平成19年 |
(財)倉敷中央病院非常勤医師(〜現在) |
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主な所属学会
- 日本耳鼻咽喉科学会、日本耳科学会、日本鼻科学会、日本気管食道科学会
- 日本音声言語医学会、日本頭頚部癌学会
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資格及びその他
- 日本耳鼻咽喉科学会専門医
- 日本気管食道科学会認定医
- 厚生労働省認定補聴器適合判定医師
- 厚生労働省認定音声言語機能等判定医師
- 日本医師会認定産業医、日本医師会認定健康スポーツ医
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医師紹介 |
前田秀夫 (前院長) 略歴
| 昭和37年 |
昭和医科大学卒業 |
| 同年 |
インターン研修(東京都済生会中央病院) |
| 昭和38年 |
兵庫県立尼崎病院 耳鼻咽喉科勤務 (〜昭和44年) |
| 昭和39年 |
京都大学耳鼻咽喉科学教室入局 |
| 昭和41年 |
京都大学耳鼻咽喉科 非常勤副手兼任(〜昭和45年) |
| 昭和44年 |
前田医院勤務 |
| 昭和45年 |
前田耳鼻咽喉科医院開設 |
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役職
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資格及びその他
- 日本耳鼻咽喉科学会専門医
- 日本耳鼻咽喉科学会補聴器相談医
- 日本医師会認定産業医、日本医師会認定健康スポーツ医
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診察、治療方針 |
- ・患者さんとのコミュニケーションを大切にした医院
- ・根拠に基づいた正確な診断と治療により、疾病の早期治癒を目指す。
- ・病気へのご理解を深めていただく。
- ・常に安心して受けられる治療を心がける。
- ・専門医療機関および地域医療機関との緊密な連携。
- ・セカンドオピニオン、インフォームド・コンセントを求める方の積極的な対応。
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耳鼻咽喉科は耳(みみ)・鼻(はな)・咽喉頭(のど)を扱う科です。これらの領域には五感のうち聴覚、嗅覚、味覚といった3つの感覚のほかに、平衡覚といった特殊な感覚を有しており、また嚥下や音声を扱っています。そのためここに何らかの病気がおこると、感覚低下・めまい・声のかすれなどの機能障害が起こり、生活の質(Quality of Life)が低下してしまいます。 “耳鼻科の病気だから、たいしたことではない”ではなく、“耳鼻科の病気だからこそ、しっかりと治していかないといけない”といったことが必要と考えます。 そのためには、病気や障害に対し根拠にもとづく、適切な診断と治療が大切です。 また病気によっては時間のかかるものもあります。
当院では、患者様が病気を理解し適切な治療を受けられるよう心がけておりますので、何でもまずご相談ください。
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提携先・関連病院リンク |
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